
私、院長・長友は小さいころ ソフトボール サッカー 空手とたくさんのスポーツをしてきた中たくさんのケガに悩まされて来ました。
現役を離れましたが今は新体操をしている娘の治療をしています。
なぜそんなことが起こるのか どう対処したらいいのか紹介していきます
豊中市 庄内 あさひ整骨院はスポーツ障害の治療も得意としています


足首をひねった瞬間に強い痛みがあり、足首が腫れてきます
ひどい場合は腫れが大きくなってきます(内出血することも
ある)。
4つの原因
- ジャンプした後、おかしな角度で着地してしまった時
- スライディングの失敗や他の選手に強く踏まれた時
- ジョギングシューズでテニスをするなど、横方向に安定の悪いシューズが原因になることも。
- 段差に足をとられる、着地時にボールを踏んでしまって捻ってしまった時
足首捻挫の応急措置
足の捻挫を起こしたら、まず座って捻挫した脚を真っ直ぐ寝かせましょう。冷やすものがあればすぐに患部を冷やし、足首のサポーターなどがあったら固定もしてください。ほとんどの場合、時間経過と共に腫れや皮下出血が出現します。できるだけ速やかに、豊中市庄内あさひ整骨院に来院してください。軽い捻挫と思っても、動いているうちにだんだん腫れてきて足が着けなくなることもあります。お早めに!!
アイシング その2
-
冷蔵庫などで冷やしたアイスパックを用意しましょう
(氷嚢や氷をビニール袋に入れたものでも可)
- アイスパックをタオルなどで包む
(直接当てると冷えすぎて痛くなります)
-
3足を台や枕など少し高いところに乗せて休ませます.アイスパックはズレないよう固定し
一回のアイシングは約15分から20分にしましょう。次回冷やす時は間をあけてね
豊中市あさひ整骨院で治療をすると
適切な応急処置・早期回復のため矯正を加えます(痛くないですよ!!)
軽い捻挫であれば10日ぐらいで、運動もできるようになります。
ひどい場合は、3週ぐらいの安静固定とその後3週ぐらいのリハビリ期間を要します。
症状によって全員に当てはまるわけではありませんが
まずは1度 豊中市 庄内東町 あさひ整骨院にご相談を!!


急激に筋肉が収縮した結果、筋肉の一部がダメージを受けることです。
スポーツをしている最中に起こりやすいです。
肉離れの多くは足に起こります。
大腿四頭筋・ハムストリングス・腓腹筋など。
原因は、激しい運動や急に動かした時に筋肉が少し裂けた状態です。
痛みがなくなった場合でも再発しやすく、最後まで十分に治療することが大事です。スポーツ再開までには、軽くても数週間、重症では数か月間かかりますね。
肉離れ起こりやすい 7つの原因
- 筋力不足
- 筋力の左右差ありバランスが悪い方
- 体が堅い柔軟性がない方
- ウォーミングアップ( 準備運動 )の不足
- 疲労
- 天候の変動(低温、高温など)
- 競技者の年齢
■大腿四頭筋の肉離れ ハムストリングスの肉離れ
急激なダッシュやストップ、ターンを伴うスポーツ(陸上短距離・野球)
■腓腹筋の肉離れ
ランニングやジャンピング、キック(陸上・バスケ・サッカーなどなど)
早めの処置が必要です 豊中市 庄内 あさひへ GOGO!!
投球動作によって起こる肘の障害を総称して野球肘と言います。小児では骨や軟骨、靭帯、筋肉などが未発達なため、体と連動した一連のスムーズな投球動作が困難です。従って、投球ホームは手投げの状態となり、肘に負担がかかり易くなります。さらに、間違った練習方法や指導、練習のやり過ぎが加わると色々な肘の障害が発生します。


投球動作によって起こる肘の障害を総称して野球肘と言います。
間違った練習方法や指導、練習のやり過ぎが加わると色々な肘の障害が発生します。
野球少年の親御さん、お子さんが肘の内側に痛みがで出したらお早めに豊中市 あさひ整骨院に!!
何よりも早期治療 早期休養が必要です!!
他院にはない独自の治療法を行います。
テニス肘は名前の通りテニスをされる方に多く発生します
テニスに通っている方、肘の外側に痛みがで出したらお早めに豊中市 あさひ整骨院に!!
何よりも早期治療 早期休養が必要です!!
他院にはない独自の治療法を行います


主にバレーボールや野球やハンドボールなどの手をおもに使うスポーツ競技に多くおこります。
突き指を発症すると、部分的に指が短く見える事があり、引っ張って元に戻そうとする方がいますが、これは適切な処置ではありません。
豊中市 庄内東町 あさひ整骨院に お電話ください
